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【速報】第30回(平成29年度)介護福祉士国家試験概要が発表されました。

 

第30回(平成29年度)介護福祉士国家試験概要が発表されました。
介護福祉士の受験には実務者研修が必須となりますので、ご注意ください。

★社会福祉・振興試験センターホームページより抜粋
詳細は、下記試験センターホームページからもご確認いただけます。
http://www.sssc.or.jp/kaigo/別ウィンドウで開きます

 

第30回(平成30年度)試験概要(予定)

1 試験日
筆記試験 平成30年1月28日(日曜日)
実技試験 平成30年3月4日(日曜日)

2 受験申込書の受付期間
平成29年8月9日(水曜日)から9月8日(金曜日)まで(消印有効)

3 申し込み手続き方法
受験の申し込みに必要な書類(第30回介護福祉士国家試験『受験の手引』)を次の「『受験の手引』の請求方法」により請求し、受験申込書及び必要な書類を完備して、受付期間内に郵送により提出してください。 なお、受験の申し込みにあたっては、受験資格があることを、よく確認してください。

4 『受験の手引』の請求方法
※社会福祉・振興試験センターのホームページから請求いただくか、郵便はがきでご請求ください。

「はがき」のうら面に、あなたの「郵便番号」、「住所」、「氏名」、「電話番号」、「必要人数(例:介護福祉士受験の手引1人分)」と、必要数等を大きな文字ではっきりと記入して、当センターに郵送してください。
この「はがき」のうら面は、あなたに『受験の手引』を送付する際の「あて名ラベル」として使用しますので、正確に記入してください。

(注意) ◾1人の場合は、「1人分」と記入してください。
◾「郵便はがき」の場合は、7月3日から請求してください。
◾『受験の手引』は、1人につき1部のみ請求できます。
※予備を請求することはできません。

(注意) ◾『受験の手引』は、請求してからお手許に届くまでには数日間かかりますので、 7月3日から遅くとも受付期間締め切り1週間前の9月1日(金曜日)までに請求してください。
◾『受験の手引』は、ヤマト運輸の宅配便で7月下旬以降に順次発送します。
◾発送は日本国内に限ります。
◾『受験の手引』は、1人につき1部のみ請求できます。
※予備を請求することはできません。

※試験地
(1)筆記試験(34試験地) 北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、福島県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、新潟県、石川県、岐阜県、静岡県、愛知県、京都府、大阪府、兵庫県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県

(2)実技試験(調整中)

※受験資格
(1) 3年以上(在職期間3年以上、実働日数540日以上)介護等の業務に従事した方(平成29年3月31日までに3年以上の従事となる方を含む予定です)で、実務者研修を修了した方(平成28年12月31日までに実務者研修を修了する方を含む予定です)
(2) 3年以上(在職期間3年以上、実働日数540日以上)介護等の業務に従事した方(平成29年3月31日までに3年以上の従事となる方を含む予定です)で、介護職員基礎研修と喀痰吸引等研修(3号研修を除く)の両方を修了した方(平成28年12月31日までに喀痰吸引等研修を修了する方を含む予定です)
(3) 高等学校又は中等教育学校(専攻科を含む)において、福祉に関する所定の教科目及び単位を修めて卒業した方(平成29年3月31日までに卒業見込みの方を含む予定です)
(4) 特例高等学校(専攻科を含む)において、福祉に関する所定の教科目及び単位を修めて卒業した後、9ヶ月以上(在職期間:9ヶ月以上、実働日数135日以上)介護等の業務に従事した方(平成29年3月31日までに9ヶ月以上の従事となる方を含む予定です)
(5) EPA(経済連携協定)介護福祉士候補者として来日し、3年以上(在職期間3年以上、実働日数540日以上)介護等の業務に従事した方(平成29年3月31日までに3年以上の従事となる方を含む予定です)

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