三浦市社協教室

教室紹介

三浦市社会福祉協議会 様にて実務者研修開講決定!
下記日程で行います。

【説明会】
2/25(火)10:30~11:30 
6/18(木)10:30~11:30

※説明会へのご参加は事前ご予約のご連絡が必要です

<火曜日クラス>
介護過程Ⅲ 5月生A:5/12、19、26、6/2、9
医療的ケア 6月生A:6/16、23

<木曜日クラス>
介護過程Ⅲ 9月生A:9/24、10/1、8、15、22
医療的ケア 10月生A:10/29、11/5

お申込はコチラ↓↓
https://www.sanko-fukushi.com/form2/schedule/index/

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「三浦市社会福祉協議会教室」は、三浦市社会福祉協議会様ご協力のもと、三浦市の中心地「引橋」に位置する『三浦市社会福祉協議会 安心館』様の地下の教室をお借りし「実務者研修」を実施しております。1階には社会福祉協議会事務局、ボランティアセンター、共同募金会三浦市市会、NPO法人三浦市介護サービスセンター事務所、2階には、グループホーム、4階には、小規模多機能型居宅介護事業のデイサービス「はつらつ」が事業展開されています。京浜急行「三崎口駅」より京浜急行バス1番、2番乗場から、「三崎東岡・油つぼ・通り矢方面行」に乗車し、バス停「引橋」にて下車してください。乗車時間は5分ほどです。バス停から消防署前を通り、引橋交差点を渡りますと、左前方に緑色の大きな看板が見えてきます。看板手前の細い道を左へ上がったところが「三浦市社会福祉協議会 安心館」です。お車をご利用の方は、「引橋」交差点を目指しておこしください。介護福祉士実務者研修は、地下の教室にて行います。施設へ到着されましたら、階段にて地下へ向かってください。なお、周辺にはお昼を購入いただけるお店がございません。あらかじめご用意のうえ授業へご参加ください。また、お車にてご通学希望の場合は、事前に横浜事務局までご連絡くださいますようお願いいたします。


三浦市社協教室は限定の日程で授業専用の教室なので、無料説明会以外での、ご来訪はご遠慮ください。
またお問合せに関しても 0120-294-350 までお願い致します。


〒238-0102  神奈川県三浦市南下浦町菊名1258-3

(住所をクリックすると地図が表示されます。)


京浜急行「三崎口駅」より京浜急行バス1番、2番乗場から、「三崎東岡・油つぼ・通り矢方面行」に乗車し、バス停「引橋」にて下車してください。乗車時間は5分ほど

お車にてご通学希望の場合は、事前に横浜事務局までご連絡くださいますようお願いいたします。


講座案内

講座

●実務者研修

詳細

●実務者研修
福祉教育専門校である三幸福祉カレッジの実務者研修は、幅広い利用者の状態に応じた介護技術や他職種との連携などを修得するための専門カリキュラムです。
「自宅学習+通学講習」を組み合わせた学習スタイルは、ポイントをおさえたムダのないカリキュラムで、働いている方も学びやすいところがおすすめです。また、医療・福祉の現場経験が豊富なプロフェッショナルな講師陣で、情熱的な指導で受講される皆様を導きます。
教材も三幸福祉カレッジオリジナルのものを使用するため、自宅学習では課題とテキストがリンクしている充実した内容になっています。そのうえ、過去に受講した研修(ホームヘルパー2級や介護職員基礎研修など)に応じての科目免除があり、よりポイントをおさえた学習ができます。
通学講習においては、「介護過程Ⅲ」のカリキュラムが5日間、「医療的ケア」のカリキュラムは2日間の合計7日間で修了できます。さらに、「介護過程Ⅲ」と「医療的ケア」のどちらの通学日程も「週一回」に設定しているため、働きながらの通学講習の負担が軽減されます!
今後、介護福祉士国家試験を受験する方は、実務者研修の修了が義務化となります。
これにより、介護福祉士国家試験の日程が近くなるとお申し込みが集中し、ご希望の通学日程を選べなくなってしまう可能性がございます。実務者研修修了書には有効期限がありませんので、お早めに実務者研修を受講し、国家試験受験前には介護福祉士筆記試験対策に集中されることをおすすめします。
(三幸福祉カレッジの実務者研修受講期限は3年間です。)

※実務者研修講座の3つのポイント♪
・振替が無料のうえ、全国の教室で受講可能です。万が一、お仕事で県外へ転勤になっても全国の教室で振替ができるので安心して受講を継続できます。
・実務者研修修了によって介護事業所の「サービス提供責任者」になることができ、よりレベルアップした訪問介護サービスを提供することができます。
・自宅学習と通学講習の併用で、働きながらでも受講しやすい環境を整えています。過去に受講した研修(ホームヘルパー2級など)に応じた時間数の免除、受講費用の支援制度などを準備しており受講の負担をさらに軽減します。