横浜市青葉区 教室(特養たまプラーザ倶楽部)

教室紹介

\ 横浜市北部で実務者研修を受けるなら!横浜市青葉区教室へどうぞ♪ /
横浜市青葉区はもちろん、川崎市麻生区や宮前区、横浜市都筑区にお住まいの方もおすすめです。
▼お近くのエリア
横浜市青葉区各所(元石川町、あざみ野、荏田、美しが丘など)、川崎市麻生区(王禅寺、虹ヶ丘など)、川崎市宮前区(菅生、鷺沼など)、横浜市都筑区(中川、荏田、川和町、茅ケ崎など)
また、東急田園都市線のたまプラーザ駅、長津田、青葉台、あざみ野、鷺沼、溝の口や、市営地下鉄ブルーラインのあざみ野、センター北、センター南、新羽、新横浜からもお越しいただきやすいです。

特別養護老人ホームたまプラーザ倶楽部 様にて実務者研修開講決定!【認可申請中】
たまプラーザ駅・あざみ野駅から徒歩圏内にある特別養護老人ホームです。
周辺には・・・
横浜市立山内中学校、玉泉寺、山内公園、神奈川県立元石川高等学校などがあります。

◆実務者研修日程◆
 <介護過程Ⅲ> 申込締切日:4/27(月)
  7月生A:7/9、7/16、7/23、7/30、8/6(全て木曜日)
 < 医療的ケア> 申込締切日:7/10(金)
  8月生A:8/20、8/27(全て木曜日)
 ※先着16名限定ですので、お早めにお申込ください。

◆受講検討者向け、講座説明会を実施します!◆
 4/16(木)10:30~11:30
 介護福祉士になるまでの全てが分かる90分!教室の雰囲気なども分かりますので、ぜひお気軽にお越しください♪
 <実施内容>
  ①介護福祉士になるには
  ②実務者研修で学習する内容
  ③他校とはどう違う?三幸福祉カレッジの強み
 ※説明会参加をご希望の方はお電話にてご予約下さい。(連絡先:0120-294-350)


講座のお申込はコチラ↓↓
https://www.sanko-fukushi.com/form2/schedule/index/


〒225-0004 神奈川県横浜市青葉区元石川町3697−1

(住所をクリックすると地図が表示されます。)


田園都市線・都営地下鉄ブルーラインあざみ野駅 または たまプラーザ駅から 徒歩15分
もしくは各駅よりバス5分 元石川町バス停より徒歩1分

◆【たまプラーザ駅より】特養たまプラーザ倶楽部までのアクセス
東急田園都市線 たまプラーザ駅北口を出て、東急百貨店の前で左手に曲がります。
たまプラーザ駅西側の交差点、たまプラーザ駅入り口の交差点を越え、山内中学校北側の交差点を左折します。
そのまま直進し、平崎橋交差点で右折し、少し歩くと左手に特養たまプラーザ倶楽部が見えます。

◆【あざみ野駅より】特養たまプラーザ倶楽部までのアクセス
東急田園都市線・市営地下鉄ブルーライン あざみ野駅改札口を出て、田園都市線改札口方面に向かいます。
北側にバスロータリーがありますので、右折し「あざみ野駅北側」交差点に向かいます。つけめんTETSUが角にございます。
正面遠くに洋服の青山、右手にセブンイレブンやあざみ野駅前クリニック、ドラッグストアのセイジョー、左手に四谷大塚を見ながらあざみ野駅入り口交差点まで直進します。
すると、左手に焼肉屋の安楽亭が見えますので、左折し直進します。
県道13号線の緩やかな上り坂をまっすぐに進んでいきます。
途中の「新橋」交差点やガソリンスタンドのEsso、ファミリーレストランのジョリーパスタ、ガソリンスタンドのENEOSを越えてすぐの左手に特養たまプラーザ倶楽部が見えます。
入り口に緑が多い施設です。


※受講時には上履きが必要ですので、ご用意をお願い致します。
※お車ではお越し頂けませんので、ご了承ください。

横浜市青葉区教室は授業専用の教室なので、無料説明会・授業以外での、ご来訪はご遠慮ください。
またお問合せに関しても 0120-294-350 までお願い致します。


講座案内

講座

実務者研修

詳細

実務者研修
福祉教育専門校三幸福祉カレッジの実務者研修は、幅広い利用者の状態に応じた介護技術や他職種との連携などを修得するための専門カリキュラムです。「自宅学習+通学講習」を組み合わせた学習スタイルは、ポイントをおさえたムダのなく、働いている方も学びやすいのが魅力です。さらに、医療・福祉の現場経験が豊富なプロフェッショナル講師陣が、情熱的な指導で受講される皆様を導きます。

●三幸福祉カレッジ 実務者研修講座の3つのポイント♪
Point1
介護福祉士国家試験受験時に、実務者研修の修了は必須となります。

Point2
サービス提供責任者の用件が厳しくなる中、実務者研修修了によって介護事業所の「サービス提供責任者」になることができ、よりレベルアップした訪問介護サービスを提供することができます。

Point3
自宅学習と通学講習の併用で、働きながらでも受講しやすい環境を整えています。過去に受講した研修(ホームヘルパー2級など)に応じた時間数の免除、受講費用の支援制度などを準備しており受講の負担をさらに軽減します。